HOMEROI
ROI / 投資対効果試算

稟議書に、
「数字」を。

料金シミュレーターは「コスト」を試算するもの。これは 「効果」側を試算する ためのツールです。
店舗数・取引先数・月間受注件数を入れると、年間削減時間・削減コスト・投資回収期間が即計算されます。

商縁の効果の本質は、取引先(仕入先・得意先)との取引を電子化することにあります。本ツールの試算には、代理注文・特別契約価格・将来在庫による「取引先電子化」効果も含まれます。▸ 3層構造を見る

Inputs

貴社の業務規模を
教えてください。

8店舗
150100+
120
101,0002,000+
2,400
10015,00030,000+
240時間
40h1,000h2,000h+

※ 全担当者の業務時間の合計。本部経理 + 各店長 + 現場スタッフを含む

¥2,500
¥1,000¥3,500¥6,000

補助金の活用

▸ 試算結果

商縁導入で、年間で

1,921時間
¥4,802,400

の削減見込み(業務効率化+ミス削減+意思決定加速の合計)。

▸ 削減内訳

受発注の電子化(Excel→システム)

864h

納品書↔請求書↔入金の自動照合

480h

経営レポート作成の自動化

288h

在庫廃棄・欠品削減

288h

商縁年間コスト(SaaS)

¥1,668,000

初期+月額×12(補助金なし

年間純益

¥3,134,400

削減額 − 商縁コスト

投資回収期間

1.1ヶ月

月次キャッシュフロー基準

この試算でデモ予約 →

※ 試算値は当社の導入実績ベースのアルゴリズムによる目安です。実際の効果は業務形態・既存システム・推進体制により変動します。
※ 商縁コストは「基本¥40,000 + 業務パック3つ + 店舗数連動」で概算しています。正式お見積もりは個別にご提示します。

Methodology

試算の根拠

受発注電子化

36%

Excel/FAX/メール受発注 → システム化で
平均削減率

入金消込

20%

納品書↔請求書↔入金チェーンの
自動マッチング効果

レポート作成

12%

ダッシュボード化で
SV/経理の集計工数削減

在庫管理

12%

将来在庫+廃棄管理で
ロス削減効果

▸ 試算ロジック

  1. 現在の月間業務時間 × 規模ファクタ(店舗数 / 取引先数 / 受注件数)で総工数を再見積もり
  2. 領域別の平均削減率を適用して削減時間を算出
  3. 削減時間 × 平均時給で削減コストを算出
  4. 補助金率を初期費用に反映して年間コストを算出
  5. 削減コスト − 商縁年間コスト = 年間純益
  6. 初期費用÷月次純益 = 投資回収期間

▸ 注意事項

  • 削減率は当社過去導入実績(n=18社)の中央値
  • 実際の効果は既存業務の整理状況、推進体制、教育徹底度により変動
  • 初年度は導入研修・並行運用の影響で削減率が低くなる傾向あり
  • 定常運用での効果は本試算より高くなる事例も多数
  • 正確な数字は実データに基づく個別試算でご提供します

貴社の実データで、精密試算します。

現在の業務量・既存システム・拡張計画を伺った上で、ROIシミュレーション報告書(PDF 6〜8ページ)を無償でお作りします。

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